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ActiveSensor(アクティブセンサ)システム乗っ取り攻撃の監視、防御、記録、解析用アプライアンス

■ActiveSensor(アクティブセンサ)の特徴

  • ASHULA™テクノロジーにより,システム乗っ取り攻撃を高精度に検知します。
     ASHULA™についてはこちらへ
  • システム乗っ取り攻撃を含む通信を記録/遮断します。
  • 記録した通信をさらに細かく分析するソフトウェアASHULA™を搭載しています。

■仕様

筐体(標準構成) 2Uラックマウント型
CPU: Intel Xeon E5310(Quad-core / FSB1066MHz / 1.6GHz / L2=4MBx2)
HDD: SAS 146GB×2(RAID0)
RAM: 4GB(FB-DIMM ECC)
NIC: Gigabit Ethernet x 2
攻撃コード検査ボード: SecureWare indra PA7000
・RJ45コネクタ x 2
・IEEE802.3ab(10Base-T/100Base-TX/1000Base-T)準拠
・全二重/半二重/オートネゴシエーション対応
・MDI/MDI-X自動認識
搭載OS FreeBSD 6.2
検査用ハードウェア
攻撃コード検知機能
検査スループット:800Mbps×4units
保護対象CPU: Intel(IA-32),SPARC,PowerPC
保護対象OS:Windows,Linux,FreeBSD,Solaris for x86/Sparc,MacOSX
付属ソフトウェア デバイスドライバ,アクティブセンサソフトウェア,ソフトウェアASHULA™
付属品 CD-ROM 1枚(ソフトウェア及びドキュメント類を収録)

※CPU,RAM,HDDに関しては変更可能(ただし価格は構成に応じて変動します)

■価格

お問い合わせはこちらからお願いいたします。
担当:野川

 

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